DIVE INTO CODEの評判・口コミ・料金|特徴とメリット解説

DIVE INTO CODE

 

DIVE INTO CODE

料金 647,800円  → 197,800円(補助金あり)
学習期間 4ヶ月
教室・校舎 オンライン対応東京
言語・技術 HTML / CSSjavaScriptRuby
特徴 大学生フリーター30代40代就職・転職に強い口コミ・評判が良い
割引特典

豊富なサポートの元、本格的なプログラミングが学べる教室。30代/40代/50代の転職成功者を出す圧倒的な指導力が話題。厚生労働省が定める『教育訓練支給給付金』対象だから、最大45万円のキャッシュバックがあります。

無料のオンライン説明会&相談会を随時開催しており、Webエンジニアへの就職やキャリア相談、スクールのサービス内容について質問することができます。無料なので、まずは気軽に相談するところから始めてもいいかもしれませんね。

DIVE INTO CODEを詳しくみる

DIVE INTO CODEの特徴と評判

DIVE INTO CODEは、「問題解決能力」「仲間」「就職サポート」の3つの要素を軸とした、本気の人のためのエンジニアスクールです。
詳しく見てみると、
・問題解決能力…プロのエンジニアに必要な問題解決能力を実践を通じて学んでいく
・仲間…同期とのペアプログラミングやディスカッションをすることで、より効果的な学習が望める
・就職サポート…教え手と学び手が全力を尽くし、年齢や学歴、性別の壁を一切気にせず向き合う
といったように本気でエンジニアとして成長したり、就職/転職の実現を目指す方に寄り添った特徴があることが分かります。

①最大45万円のキャッシュバックがある

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコース(フルタイム)は、厚生労働省が定める「専門実践教育訓練給付金」および 「教育訓練支援給付金」の対象講座に指定されており、いくつかの条件を満たすことで、
・教育訓練支援給付金 → 最大45万円
のキャッシュバックが受けられるんです。
また同様にこちらのコースは、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座としても認定されていますよ。

②複数のプログラミング言語から認定を受けている

DIVE INTO CODEは、「Ruby」や「Python」といった主要なプログラミング言語から認定を受けているスクールであり、それぞれ、
・Rubyアソシエーション認定教育機関Gold
・Python認定スクール
として認定されているんです。
これらに認定されていると、「〇〇認定コース」「〇〇対策コース」などの表記ができるようになるので、実際の開発現場でよく使うこの2言語を正しく学べる保証にもなるといえるでしょう。

③豊富な就職サポート

DIVE INTO CODEは、プログラミングスクールの中でもとくに就職サポートに大きく力を入れており、
・履歴書や職歴書を書類選考突破するまでレビューしてくれる
・個別に求人を紹介してくれるだけでなく、模擬面接まで実施
・カジュアルな就職説明会を定期的に開催
など、就職/転職を実現するためのサポート体制が整っていますよ。
また受講生がリクエストする企業の誘致もおこなってくれるので、希望に沿った就職/転職を叶えやすいスクールといえるでしょう。

DIVE INTO CODE オンラインの料金

Webエンジニアコース(就職達成プログラム)の料金

入会金 100,000円(税込)
受講料金 547,800円(税込)
総額 647,800円→197,800円(補助金あり)
受講期間 4ヶ月

※当コース受講は最大45万円補助が受けられます!
※受講料金は最安値を参照しています。

※分割払いの可否は必ず公式サイトを確認してください。

無料オンライン相談も随時実施しています。

データサイエンティスト・機械学習エンジニア入門コースの料金

入会金 0円
受講料金 149,700円(税込)
総額 149,700円(税込)
受講期間 3ヶ月

※受講料金は最安値を参照しています。
※分割払いの可否は必ず公式サイトを確認してください。

DIVE INTO CODE オンラインの割引・キャンペーン情報

割引情報 教育訓練支援給付金がもらえる場合あり

公式サイトを見る

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